2/25 かえる食堂・その3 先週発売になった天然生活にかえる食堂のお弁当の特集が載っています。とっても美味しそうですので、かえる食堂ファンの方は必見です。
2/25 かえる食堂・その2 今回はランチとカフェの為にかえるちゃんが焼いたカステイラは8台に。画像は貴重な勢ぞろいした『8カステイラ』の記念撮影!かえるちゃんは明日東京に帰りますが、金曜日からもかえるちゃんがしつらえた植物とテーブルクロスの空間で、カステイラのカフェのイベントを予定しています。
2/25 かえる食堂・その1 かえる食堂の展覧会が始まりました。テーブルクロスは、かえるちゃんが植物をミシン刺繍したもの。初日からの3日間はおむすびや2月のサラダのランチのイベントでした?島から御両親が作られたおいしい無農薬の野菜をたっぷり使った食に、心も体も健やかになれました、、という感想をみなさんから頂けました。手をぬかず、丁寧に素材を生かす彼女からモーネチームも改めて教わることばかり。充実したあっと言う間の4日間でした。
2/25 お知らせ モーネ寺子屋の講師でもあり、かえるちゃんの料理の先生でもある料理家の平山由香さんが、2月26日の『きょうの料理』に出演されます。夜9時からの放映に合わせて、朝9時30分から生出演の予定も。平山さんのスープはいつも本当に美味しくて、体にじんわり体に沁み入るスープなんです。是非ご覧くださいね。
2/22 あみぐるみ 「しろとくろの」あみぐるみは大好評で完売だったのですが、お願いして編んで頂きました。少しですが評判のとり君も入荷していて、ショップに並んでいます。
2/22 おやつ 丹羽ちゃんの差し入れのおやつ。シュークリームは一番好きな洋菓子。
2/18 かえるちゃん 今週金曜日から始まるかえるちゃんの展覧会の確認の為に、先週かえるちゃんがコンピスに来てくれた。彼女がコンピスに居ると不思議にずっとそこに居てくれるような気持ちになる。かえるちゃんと過ごした懐かしい日々をふと思い出した。そして明後日からは展覧会の搬入にモーネに戻ってきてくれる。いつかの食堂の世界が伝わるような展示になるんだろうな。
2/18 お知らせその2 Lingkaran vol.31『私の小さなリノベーション』特集号の扉のイラストを担当させていただきました。こちらも書店でご覧下さい。
2/18 お知らせその1 +DESIGN に「文房具で包む」や「京都を包む紙」と共に今までお仕事したパッケージデザインもを御紹介いただきました。この号はパッケージデザインの特集なので他にも面白い特集がいろいろ、、、是非書店でご覧下さい。
2/16 日菓さんのお菓子 「ちいさな刺しゅう」の展に合わせて日菓さんに和菓子を作ってもらった。「ちいさな」のテーマに彼女達の答えは「小さな大文字」!ちいさなことは何かに比較した言葉だと、大文字の風景を小さく和菓子に現わしてくれた。今回も参りました!
2/16 雪のモーネ 先週土曜日の佐藤ちひろさんの寺子屋の日は大雪。でも、悪天候の中みなさん来てくださって、かわいい白クマの刺しゅうを作って帰られた。白クマが雪を呼んだのかも。
2/8 あずみ虫さんの寺子屋 3月7日に予定しているイラストレーターのあずみ虫さんと先週東京で打ち合わせをさせていただいた。去年は大きな賞も受賞されて、活躍中のあずみ虫さん。彼女の感性をモーネでも学びたいと子どもと大人の寺子屋をやっていただくことに。平日ですが、是非ご参加ください。 >>寺子屋詳細
2/8 オーブンのテスト いつも自宅のガズオーブンで焼くパン。今日はギャラリーにある電気オーブンでテストしてみた。時間はガスより随分長くかかったけれど、なかなかいい感じ。写真は第一次発酵中のパンたち。
2/1 おもてなしの寺子屋 先週初めて「モーネのおもてなし」で豆皿と豆てぬぐいの寺子屋を開催した。作る度、いろいろなデザインや手法が生まれて来て、それぞれの豆皿と豆てぬぐいが仕上った。今日、豆皿も無事に焼けたようで、楽しそうに発送の用意をする工作所や、丹羽ちゃんと原さんが撮影の打ち合わせをしている声も聞こえて、いい感じのモーネだなぁ。
1/27 原敬子さんのお茶と和洋菓子 「寒月」の展示に合わせて、上質のココアを使ったケーキとバラに見立てた林檎のワイン煮で風景を描いてくれました。玉露、お番茶と一緒にあたたかなお茶時間を楽しみに来てください。
1/27 徳市さんの花屋台 今日は高校の同窓会があり友人の手土産にと花屋台でブーケを作ってもらった。イメージに合わせてあっという間に組み合わせてくれた。コンピスのショップはまるでパリのお花屋さんのよう。月に一回こんな花屋台をやってくれたらいいのになぁ。「花屋台」は今日と今度の土日13:00から。
1/26 徳市さんの展 25日から始まるフローリスト徳市容子さんの展覧会。二日間もかけて搬入してくださり、コンピスは凛とした寒い冬のコンピスの庭がしつらえられた。週末は原敬子さんの『お抹茶と和洋菓子のカフェ』や徳市さんの『花の屋台』もショップに展開。徳市さんの選ぶ花を部屋にちょこっと持ち帰ってもらえればと思います。畳みに座ってゆっくりと静かな『寒月』の空間を愛でにいらしてくださいね。
1/26 好きなカタチ 旅の途中で見かけた木。枝の色合いや形に惹かれてパチリ。
1/26 丹羽食堂その4 今日は洋食屋さんメニュー。豚肉と牛肉をよく混ぜ合わせて作ってくれたスペシャルハンバーグでした。どれもすごく美味しい!!本作りが落ち着いたら、コンピスで丹羽ちゃんのランチも是非お願いしたいと思っている。
1/26 丹羽食堂その3 近江から取り寄せた焼き豚と和歌山の友人のココちゃんの味噌パンのサンドイッチのお夜食。毎週末に焼く天然酵母は彼女から教わったもの。師匠のパンはやぱりとびっきり美味しくて、うなってしまった。
1/26 丹羽食堂その2 平山由香さんのカレーの本から「厚揚げと小松菜のカレー」。寒い冬に身体があったまって、おいしかったぁ。
1/26 丹羽食堂その1 丹羽ちゃんの初めての本が3月25日に発売になる。思うだけで幸せな気分になれる。年末年始も泊まり込んでずっとミシンをかけていた彼女が、作品はほぼ完成したからと立続けにモーネのまかないを引き受けてくれた。キャベツがいっぱい入った野菜のカレー。
1/26 手みやげ 今週はじめにコンピスで、素敵な包みの手みやげを頂いた。贈ってくださったのはナカムラユキさん。薄紙も新聞紙もいつも使う材料なのに、包み手がかわるとこんなにパリから届いたような包みになるんだなぁと感激でした。
1/19 旅その2 温泉の帰りに、丁度広島に帰っていたかえるちゃんに会いにいき、いつかはじめたいというかえる食堂の場所もちょこっと立ち寄ることができた。かえるちゃんの本の扉の写真のように窓からは海と空がみえるだけの本当に心地よい場所。モーネも今を信じて頑張ってゆこうと、いつかを信じる勇気をもらえた。ベランダのツバメの巣たちは、かえるちゃんのいつかの夢の実現をみまもってゆくんだろうなぁ。
1/19 旅その1 今年のお正月は井上の母のリクエストでラフを連れて岡山の温泉に旅をした。周りは本当に何もない場所。近くには洞窟があるだけで、街灯もないので夜は真っ暗。まるで昔の日本映画の中にいたような不思議な感覚の旅になった。
1/16 かえる食堂のランチ予約開始 2月22日(金)から3月3日(月)に開催します『かえる食堂 in モーネ工房』でかえる食堂がオープンします。 おむすびとおかず、お汁、デザート付きでお一人1,800円を予定しています。 下記の日時で各回12食限定の予約制となっていますので希望の方はお名前と日時を記載してお申し込みください。 【開催日時】 2/22(金) 12:30-(定員になりました) 2/23(土) 11:30-(定員になりました) 13:30-(定員になりました) 2/24(日) 11:30-(定員になりました) 13:30-(定員になりました) お申し込みの受け付けは終了しました。(1/29現在)
1/14 ワークショップ 1月29日に大山崎のレリッシュで、「気持ちを伝える手づくりカード」の出版を記念した第二弾のワークショップを予定しています。レリッシュの森かおるさんとの御縁で、開催することになりました。森さんは、日々の暮らしを大事にしながら美味しいレシピの提案をされています。5年間も素敵なお店をつづけておられていて、森さんとお話しするとモーネも教わることばかり。今回は春を前にウェディングとめだかのカード作り。本では伝えられない細かなポイント話しも交えて。お申し込みはレリッシュまで。 >>お申し込み(レリッシュHPにて)
1/14 日菓カフェその2 東京から来てくれている大川さんの娘さんのみづきちゃんが、書いてくれたかわいいメニュー。
1/14 日菓カフェその1 しろとくろをテーマのカフェは、コーヒーが「くろ」、日菓さんの和菓子が「しろ」で展に合わせた組み合わせ。こんなにかわいい和菓子の名前はメーリさんのひつじ!!!「かわいい、かわいい」としかいえません。きんとんのとびっきり美味しくてかわいい和菓子でした。和菓子に合わせてローストしてくださったオオヤコーヒーさんのコーヒーと一緒にお楽しみいただけます。また、来週土日に登場します。 日菓さんのHP
1/11 かえる食堂1月のジャム かえる食堂からジャムが届きました。夏みかんマーマレイドに広島の実家から届いたみかんが入っています。ヘタと種以外全て使うので、みかんの香りいっぱいのジャムです。
1/11 カフェ 今回の展に合わせたカフェのメニューを制作中。メニューも展のイメージで毎回楽しく提案したいと思っている。さてどんな風になって登場するでしょう?
1/11 差し入れ J嬢が得意のタコヤキを作って、差し入れてくれた。マヨネーズとカラシのミックスがおいし〜い!
1/11 しろとくろの2 身長50cmもあるので、手足がクタクタ、自由に動かせるので、みなで笑いながらいろんなポーズをさせてしまった楽しい展示だった。
1/11 しろとくろの1 今日から始まる「しろとくろの」展を昨日みんなで展示。マンガ家、大川静恵さんのキャラクターを84才のお母さまが忠実に編んだとびっきりかわいいあみぐるみばかり。
1/8 紙風船の風景 J嬢から、年末に美味しいお漬け物と一緒にお正月のお飾り用の紙風船が届いた。早速、桐本さんのふき漆の長トレーに飾り、小さなお正月の風景を描いた。紙風船に絵を添えるなんて、本当に素敵なアイデア!彼女にも6月末頃コンピスで、モーネの製造部担当の高木葉子さんと二人の展を予定しています。
1/8 年初めの占い 毎年、新しい年をむかえると何かをする度に「今年はいい年になりそう」と理由をつける。去年は天然酵母のパン。今年は31日に煮た黒豆。これだけは井上の母が自分より上手く煮れると、お節のなかでずっとまかされているもの。今年は何もしないという実家の母にもおすそわけで、瓶づめに。
1/4 はしおき展 12月26日(水)から開催中のスパイラルの「はしおき展」。モーネの箸置きはありがたく完売になり、新年のおもてなしに役立つ『切りとるカタチ/くろもじおき』の作品を新たに作りました。写真の箱のサイズは5cm。小さなもの好きなモーネらしいミニチュアのような小さな陶のカケラです。青山スパイラルマーケット1月27日(日)まで。
1/4 お知らせ・その3 LEE2月号に付いている「欲張り京都」の冊子にモーネのギャラリーを少し載せていただきました。本誌には東京ニームで販売中の丹羽ちゃんのバッグの紹介も。こちらも書店でのぞいてくださいね。
1/4 お知らせ・その2 Leaf2月号の「おいしい京都11区」にモーネを載せて頂けました。エリア別の紹介で情報いろいろです。是非ご覧ください。
1/4 お知らせ・その1 「彼女たちの年齢革命」という新しい本が出版されました。「暮らしのおへそ」でおなじみの一田憲子さんがさまざまな出来事を経た10人の女性に「年齢」とはどんな意味をもっているのかを取材され、優しさあふれる文章で綴られた本です。それぞれの方の言葉がとても共感され一田さんの年齢に対する10の仮説という章もうなずくことばかりで、取材して頂いた私にとっても仕事を始めて28年間の区切になった本です。是非、書店でご覧ください。
1/4 今年もよろしくお願いします 明けましておめでとうございます。今年もモーネ工房をどうぞよろしくお願い致します。コンピスに上がるエーワンテックの非常階段。今年もいろいろな人が通っていただけることを願って。