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10/30 公文美和さんの写真展

いつもモーネの本で透明間のある写真を撮ってくださる、写真家公文美和さんの『風景とケーキの公文美和写真展』が11月8日から開催されます。8日から11日は公文さんが会場に居て下さり、大宅稔さんのコーヒーと楽しい綿菓子のカフェも。是非、お越しください。
※イベントは、8日〜10日午前11時30分〜3時

10/30 有難うございました

『京都を包む紙』出版記念展が無事終了いたしました。たくさんの方々にお越しいただき、村松さんと共に感激しておりました。モーネにとっては初めてのコンサートやカフェ、トーク会など開催いたしましたが、スタッフ一同初めてのことでいたらぬところも沢山あったと思います。でも、モーネチーム皆で、ここでしか出来ないことをやってゆきたいと強く感じた2週間になりました。本当に有り難うございました。

10/29 おいしい寺子屋・その5

瓶詰めにしたジャムをみんなに包んでもらいいろんな顔のジャムができました。作った方に聞いてみるとそれぞれの包みになるほどなるほど。「つくる」+「つつむ」、これからもこんな寺子屋ができたらいいなと思いました。

10/29 おいしい寺子屋・その4

鍋に残ったジャムは‥?

10/29 おいしい寺子屋・その3

りんごの皮でこんなきれいなローズ色のジャムができました。

10/29 おいしい寺子屋・その2

2日目の「JAM(ジャム)つくる+つつむ」は平山さんが有機栽培の紅玉をつかったとびきりおいしいジャム作りを教えていただきました。

10/29 おいしい寺子屋・その1

平山由香さんの「1ボウル+1スプーン&フォーク」と「JAM(ジャム)つくる+つつむ」を開催しました。おいしくて楽しい2日間でした。遠くから、ご近所から参加いただいた方、ありがとうございました。写真は秋のカレーとサラダ。お手伝いのモーネスタッフもおいしいおすそ分けをいただきました。

10/29 おと絵がたり

10/24からギャラリーで始まった「おと絵がたり&KITO HITO展」。影絵でする「おと絵がたり」を紙芝居風に子供の目線で展示しました。お子さんと一緒にご覧いただければと思います。11/3と11/4には「おと絵がたり」の上演もありますので是非見にきてください。
>>おと絵がたりHP

10/16 「土はともだち」その4

かえる食堂のかえるちゃんが10月20日、21日に芦屋のギャラリーspace Rで2日だけの「かえる食堂のしたく」のため、モーネ工房で陶器作りをしました。いつも料理や刺繍をするのと同じようにていねいに木の実や松葉とかの絵付けをしました。彼女らしいまめ皿やちいさな器が出来そうです。

10/16 「土はともだち」その3

立体イラストレータの上田有規子さんの陶器です。 「こけゾウ」、「プランツくん」、「モスフェイス」ゆかいな名前の立体イラスト達です。10月26日〜11月1日に恵比寿三越1Fのクロスイーギャラリーにて開催される「自然素材のオブジェ」展で展示、販売されますので是非会いにきてください。
>>上田有規子さんのHP

10/16 「土はともだち」その2

寺子屋で「ちいさな器と鉢植え」を開催しました。1日目はちいさな素焼の器に絵付けをして釉薬をかけ、窯入れをしました。1週間後、焼き上った器に多肉植物を植えていっぱい鉢植えが出来上がりました。

10/16 「土はともだち」その1

11月15日、17日の寺子屋で予定している「ちいさな陶器の家」を先立って作ってみました。手のひらに乗る大きさのものから指に乗る小さいものまでいろんなサイズを作り、陶器用の絵具やパステルで屋根や窓を描いて焼いたものが写真です。素焼きに絵付けをしていろんな表情の陶器の家が出来ますので作ってみたい方はお申し込みください。
>>美術家庭科コース募集のページ

10/15 本作りのお話

「京都を包む紙」に関わってくださった方々が東京から来ていただき、本作りのお話をしてくださった。アノニマ・スタジオの丹治さん、デザイナーの関さん、凸版印刷ドリームチーム(藤井さん、金子さん、石川さん)、それぞれの本作りへの熱い思いをありがとうございました。

10/15 和菓子カフェ

こちらもコンピス初めてのカフェイベント。日菓さんから届いた「点と線」がテーマのおまんじゅうは、こんなにかわいかったんです。おまんじゅうに合わせた手ぬぐいに一仕掛けしたのですが、それは食べる時のお楽しみに。22日まで開催中ですので、是非お越しくださいね。
※先週メールの不具合で御予約いただいた方にご連絡できずに申し訳ありませんでした。

10/15 お干菓子その3

包みを季節ごとに変えてずっと作ってゆきたい「月」のお干菓子。今回は「透月」という細い消え入りそうな三日月。

10/15 お干菓子その2

これは大小の松のお干菓子。

10/15 お干菓子その1

今回の展に合わせて、前から作りたかった小さなお干菓子を原敬子さんに作っていただいた。かけ紙は一つずつ手作りしたもの。これは大小のかわいい千鳥。

10/15 紙のおもてなし

生駒さんのイメ−ジに合わせて、コンサートのワンドリンクは白い紙ナプキンにパンチ穴を開けて。

10/15 オープニング

初日はmama!milkの生駒さんによるコンサートが開催された。オルゴールやトイピアノを使った「ソロ」パフォーマンス。生駒さんが本のイメ−ジに合わせて演奏してくださった音は、紙の音に感じて表現にはいろいろあるんだなぁとコンピス初めてのコンサートに感激した夜。

10/15 出版記念展その3

展を記念して、ギャラリーで本を買ってくださった方に、本の中の包み紙をちょこっとコラージュした『おこのみ栞』を本につけました。

10/15 出版記念展その2

出来上がった本は、一冊だけの静かな展示を。

10/15 出版記念展その1

12日からからはじまった「京都を包む紙」の出版記念展。おもしろおかしくギャラリーに包み紙や本ができるまでの紙ものを展示した。デザイナーの関さんも、タイポグラフィーのできるまでを惜しみ無く途中の手描きを見せて下さり、デザインを学んでいる学生さんにも是非見て欲しい展になっています。

10/10 お知らせ

金曜日から始まる展覧会。先程、本が出来上がったとアノニマさんから連絡を頂きました。明日荷物が届くのが本当に愉しみです。また、初日はmama!milkの生駒さんによる、オルゴールやトイピアノを使った「ソロ」パフォーマンスがあり、コンピスで初めてのコンサートで、そちらも本当に愉しみです。
※初日12日は、コンサートの準備の為、午後6時でギャラリーは閉場になります。
コンサートについての詳細はこちら

10/8 出版記念トーク

『京都を包む紙』出版記念トークを14日(日)に予定しています。『京都を包む紙』は、制作過程で大変盛りあがった本でもあります。それというのも、編集者とデザイナーもまた、大の紙好きだったか らです。徹底したこだわりを持ち、ていねいで独特な本作りを続ける丹治史彦さ ん。質感や手ざわりを大切に、卓越したアイデアでブックデザインを行う関 宙明さん。、凸版印刷の印刷スペシャリストの3人の担当者の方々が、手がけてくださったからこそ、『京都を包む紙』は、「これしかない」と思える素晴らしいかたちとなりました。そんな切れ者の方々に語っていただく、本作りについての想いや本や冊子を作りたい、関わってみたいと思う方、またとないチャンスです!

●10月14日(日) 14時〜16時
『京都を包む紙出版記念トーク
丹治史彦(編集者、アノニマ・スタジオ主宰)×関宙明(グラフィックデザイナー、ミスター・ユニバース主宰)×凸版印刷株式会社(金子、藤井、石川)

>>詳細はこちら

10/8 中身は

「順番に開けてください」というメモ。あけると球根とどんぐり!でした。本当に日常の中でも自然と対話するかえるちゃん姉妹。忙しい工房に心地よい秋風が吹いたような今日の午後。

10/8 かわいい郵便物

かえるちゃんのお姉さんの里香さんは、いつもとびっきりかわいい贈り物をモーネに届けてくださる。この前は神社で見つけたと小さな紙に包まれたどんぐり6個。「小さな贈り物第2弾です」と書かれた郵便物が届きました。封筒をあけるとこんなにかわいい3つの包みが!

10/8 お知らせ

別冊美しい部屋「大人の和生活」Vol.4に和のラッピング提案が載っています。真田紐でモダンに包めないかなと手を動かしてみたら、シンプルに包めて年末年始の贈り物にも役立ちそうかなと。書店で覗いてくださいね。

10/6 かえる食堂の本

かえるちゃんの初めての本が、届きました。モーネに居る時から、少しずつ進んでいた初めてのかえる食堂の本。東京にいってからも時折、本の話しも聞いてたのですが、昨日はじめてみた時に初めてとは思えない大地、根のはった深い本に驚いた。どれだけかえるちゃんが関わる人たちと丁寧に向き合ったんだろうなぁとその想いに、号泣。あたたかで、そして何よりどれもおいしそうな食堂のレシピばかり。今日からコンピスでもかえる食堂のコーナーにジャムと一緒に並んでいます。
『はじめまして。かえる食堂です』(主婦と生活社)

10/6 オランダlife style

オランダで素敵なカフェやお店を案内してくださった菅野雪菜さんの『オランダlife style』のブログ。帰国してから教えていただいたのですが、毎回美しい写真や文章からオランダの空気間が伝わって来ます。モーネは旅以来、オランダのリ・ユースアイデアがマイブーム。菅野さんのブログを見る度、もう一度行きたくなってしまうんです。
オランダlife styleのブログ

10/6 新刊本

アノニマ・スタジオから来週発刊される『京都を包む紙』の印刷の立ち会いに上京してきた。去年文房具で包むの本を作って頂いた時、アノニマの丹治さんは全ての本を立ち会いに印刷所につめられると伺って、驚いた。本当に本を丁寧に作られてるんだと分かった。そして今度の本は一日だけ私も立ち会うことが出来、少しの色の差も何度も直してくださる印刷所の現場の方々のプロフェッショナルな姿勢に大感動した。インクの匂いのする印刷所での興奮した一日。なんだかあの現場にもう一度立ちたいという理由でまた本を作りたくなってしまったほど。最後まで本は人が作ってるんだと実感した次の本のできたてのホヤホヤのカバー写真。

10/6 関東でのワークショップ

桑沢デザイン塾2007年10月から始まる『カード!カード!カード!』(吉田美幸さん全回監修)のワークショップの第3回を担当させていただくことになりました。手を動かしながら、楽しくカードをつくり、アイデアやかたちの面白さ、かたちのしくみに触れていただく全5回のワークショップです。御興味のある方は下記のHPにお問い合わせください。
桑沢デザイン塾HP

10/1 出版記念展のカフェイベント

10月13日(土)、14日(日)、20日(土)、21日(日)
土日はユニットで、ストーリーのある和菓子を提案する「日菓」さんのオリジナル和菓子でカフェを開催いたします。「日菓」さんの活動は今回の本の文章を担当してくださった村松さんを通じて知ったのですが、今までの作品を拝見して、こんなふうに若い感性で和菓子を表現するのかと感激しました。今回は本のイメージでお願いした和菓子のテーマは「点と線」。どんな和菓子が届くのか、モーネ流の紙使いとのコラボはどんなカフェ時間になるのか愉しみなイベントです。和菓子は限定数ですので、必ず食べてみたい!という方はメールにて御予約ください。
>>お申し込みはこちら

「日菓」さんのHP

10/1 出版記念展のオープニング

初日にはアコーディオン奏者、生駒祐子(mama! milk)さんによるコンサートを予定しています。透明感のある静かな音は、モーネの寺子屋にもぴったりで、最近は生駒さんのCDをかけさせて頂いてています。「音楽と紙のおしゃべりみたいな時間にしますね」とおっしゃってくださった生駒さん。ギャラリーが出来て初めてのコンサートがとても楽しみです。ワンドリンクにもモ−ネの紙使いをちょこっとおもてなししたいと思っています。
●10月12日(金)
mama! milkのアコーディオン奏者、生駒祐子によるソロ・プロジェクト。
開演は19時、2000円(ワンドリンク付)
>>お申し込みはこちら

10/1 出版記念展

そして10月中ごろ発売になる『京都を包む紙』がやっとやっと出来上がります。モーネのHPで自分の好きを発信したことから形になることが決まったこの本。私にとってはもう二度と出来ないと思っている大好きな包み紙の本になりました。おかしみがあり、デザインが学べる深い本です。10月12日からギャラリーではじまる出版記念展では、本に掲載した包み紙や本ができあがるまでにはこんなに紙や手仕事の積み重ね出あることも感じていただけるような展示も。本作りに興味のある方にには是非見ていただきたいと思っています。期間中はモーネデザインの箱で手作りした小さなお干菓子も販売、またギャラリーで本をお買い上げいただいた方にはオリジナルの『おこのみ栞』をプレゼントも。是非お立ち寄りください。
『京都を包む紙』(井上由季子、村松美賀子著)出版記念展
2007年10月12日(金)〜22日(月)
>>ギャラリーモーネンスコンピスのHPへ

10/1 2冊の新刊本

ニュースの更新がまた遅れていたのは、10月、11月と2冊の本が進行中の為。ト、言い訳のようですね。アノニマ・スタジオから10月中旬に発売になる『京都を包む紙』と、11月中旬のエッセの連載を一冊にまとめた『仮)気持ちを伝えるカードをつくる』(扶桑社)です。『カードは手作りが楽しい!』(文化出版局)と供にカードを通じて人とのコミュニケーションを温かくという気持ちを込めて、今回新しいカードも加えてまとめた本です。

10/1 秋からの寺子屋 その2

そして出来た盆栽を眺めながら、平山由香さんのパンランチをいただく。本当に美味しいかぼちゃのスープやサンドイッチで、みなさん大感動。こんなふうにいろいろなコラボレーションの発信がモーネらしいなぁと、これから年末までもモーネらしい寺子屋を予定しています。是非ご参加ください。
>>モーネ寺子屋のHPへ

10/1 秋からの寺子屋 その1

先日、奥田由味子さんと平山由香さんのコラボレーションの寺子屋が開催されました。奥田さんの盆栽の提案がとてもおしゃれで、盆栽以外の紙使いにも感動。みなさんそれぞれ色を2つずつ制作。

10/1 丹羽裕美子さんの展覧会

今モーネのギャラリーで開催中の丹羽ちゃんの展覧会。オープニングに続いて第2弾の丹羽ちゃんの布ワールドに大感激。今回は和装にも合う作品。帯や足袋の提案まであって、これはもういつかパリで展覧会をしてほしいというモーネの夢ができました。夢は叶う為、いつものように何度も口にして、、、と思ってます。

10/1 お知らせ その2

かえるちゃんが、2冊の本に載っています。天然生活11月号と連載二年目に突入するニナーズVol.8です。オープンサンドや秋刀魚のオイル漬け焼きなどとても美味しそうで懐かしかったりするものも。そしていよいよ来週はかえるちゃんの初めて単行本が発売になるそうで、どんなにかていねいな本なんだろうなぁと、本当にほんとに楽しみなんです。かえるちゃんは来月芦屋のリュリュで、来年二月にはモーネで『かえる食堂』の展覧会や食堂のイベントも予定していて、かえるちゃんのやさしいお味を食べていただけますので、楽しみになさっててくださいね。
リュリュ・スペースRのHP

10/1 お知らせ その1

少し遅くなりましたが、ブックデザインをさせて頂いた本のお知らせです。「ぶきっちょさんの編みこみ」文化出版)から発刊された荒井佐紀子さんの手編みの本です。一番簡単なガ−タ−編みだけで作る、シンプルデ北欧っぽいイメージの手編みの本。ほん少しの残り糸まで愛される荒井さん御本人のやさしいお人柄が現われている作品ばかりです。是非書店でご覧くださいね。

9/15 かえる食堂のジャム入荷

かえるちゃんの9月生まれのジャムが入荷しました。今月はいちじくがはいったジャムです。朝もぎのイチジクをじっくり熟れた甘味を大切に、さっと火を入れて仕上げたそうです。こんなにかわいい栞には「秋のはじまりのジャムをどうぞ…」と書かれています。コンピスにて販売中です。

9/7 真紀ちゃんの展覧会

今週日曜日から、モーネの写真部橋本真紀ちゃんの『旅のはなし』という展覧会がはじまります。オランダや北欧を旅して、撮影した写真をポストカードの大きさで展示。『はなし』は文ではなく愛でる展覧会です。真紀ちゃんの旅の切り取りを、是非見にいらしてくださいね。

9/7 新しいパンフレット

モーネの新しいパンフレットが出来ました。9月以降のギャラリーや寺子屋の情報を載せています。ご希望の方はメールでお知らせ下さい。※写真は前のものですが、北欧で撮影。似合うかどうか試したかったので。
パンフレットご希望の方はこちら

9/7 デンマークその3

ニコラスはこんなにかわいいかたつむりを制作。

9/7 デンマークその2

目の前の変な大人がかたつむりを作るので、前に座っていたこどもたちもみなカタツムリを作り始めてくれた愉快なひととき。

9/7 デンマークで

デンマークではYUKOやニコラスのおかげで、楽しい時間を過ごせました。大好きなルイジアナ美術館ではニコラスと一緒に念願のワークショップに参加できて、本当に楽しかった。この日は粘土で子供達がコネコネ。好きなカタツムリを作る。

9/7 フィンランドで

毎回旅先から手作りのポストカードを出すのが愉しみ。写真はフィンランドのポスト。今回はヘルシンキに住んでおられるパーソライネンひとみさんにお会いすることができていろいろと情報をおしえていただけました。日本とフィンランドの素敵なものを伝えるという彼女の夢にモーネもいつか参加させていただければ…。
パーソライネンひとみさんのHP

9/7 北欧の旅に

8月22日から9月5日まで北欧に工作所と旅をしてきました。700枚近くの写真はゆっくりと時間をかけてHPで紹介したいと思っています。

9/7 丹羽ちゃんのバッグ

コンピスのこけら落としの展覧会でまるバッグを作ってくれた、布作家の丹羽裕美子さん。その展がきっかけとなって、おしゃれ工房に出演することになった。そしてそして、先週発売になったテキストの表紙は、丹羽ちゃんの作品!!!あまりに嬉しくて、飛び上がってしまいました。ずっと夢を持って頑張って来た丹羽ちゃん色の大きな花が咲く今。今年は彼女からどれだけ元気をもらえたことか。黄色い丸バッグは元気なひまわりのようにも感じた。放映は9月18日ですので、みなさん是非見て下さいね。また、コンピスで秋の展覧会も予定しています。
おしゃれ工房のHP

※「niwa style 秋」和装でも楽しめるバックや小物の作品展
9月22日〜10月8日 モーネンスコンピスにて