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6/18 かえる食堂の布仕事

かえるちゃんの刺繍が、『和風が暮らしいい』夏号に載っています。今年の春に芦屋のギャラリーで個展をしたときに、好評だった彼女の小さなミシン刺繍が、暮らしに役立つ小物にほどこされている。今はもう引越して居ない彼女の部屋も写っていて、なんだか卒業アルバムのように感じる。かわいいかえるちゃんも写っていますので、是非書店で覗いて下さいね。

6/18 高田ケラー有子さんの記事

Y3展で一緒の高田ケラー有子さんのデンマークでの暮らしが、二つの雑誌に取材されている。有子はいつもモーネでコラボレートしているニコラスのお母さん。彼女からデンマークでの暮らしや子育ての話しを聞いたり、彼女の著書『平らな国デンマーク〜「幸福度」世界一の社会から〜』を読むと、日本の今を考えさせられることが多い。ロハスkidsのは、「楽しく生きるために」というデンマーク的ロハスな生き方が、sesame7月号には「ルイジアナ美術館」の事が、書かれています。ちょっと大人になったニコラスも写っていますので、是非書店で覗いて下さいね。

6/18 京都芸大サマーアートスクール

京都市芸術大学で、一般の方にサマーアートスクール開講する。私はビジュアルデザインとして『カードは手作りが楽しい!』の講座を受け持つことになった。3日間連続で、毎日4時間。同じ方を続けてワークショップするのは、初めての試み。カードだが、毎回テーマを決めて、作ったり話しを聞いた中で感じて頂いたり、同じカードを切り取り方を少し変えただけで、いつもよりデザイン的な部分を伝えられたらいいなぁと思っている。ほんの少し工夫すればデザイン性高くものが作れること、気付きさえすればそれは日々の暮らしの中で練習できること。デザインとは、本当は暮らしの中にあることを伝えたい。『暮らしをデザイン』するワークショップ。少し遠いですが、いつもよりしっかりとモーネ流物作りの基本を学びたいと思われている方、是非御参加ください。
期間9月4日〜6日
お問い合わせ先 京都市芸術大学美術学部教務科(075-334-2223)
リエゾンオフィス(075-334-2204)
京都市芸術大学HP

6/18 オレンジページの読者プレゼント

7/2号のオレンジページで、創刊21周年の記念に、モーネがデザインしたショッピングバッグがプレゼントされます。生地の色もデザインもすごく良い感じに仕上がっていて、モーネのみんなも欲しい!といってくれる程。小さく折りたためるので、いつも持ち歩けば、レジ袋も必要なくなります。くわしいことは80ページに載っいますので、是非応募してくださいね。
オレンジページのHP

6/18 本の発売に向けて

今月末の発売にむけて、今書店に飾ってもらうポップを製作中。頂き物をこんなふうにあっという間にお礼状ができますよーーと、伝える為にミニチュアの箱やカードをポップに貼っている。『カードは手作りが楽しい!』の本の時にカッコよくMacでデザインしi印刷したポップにしたら、本屋さんではわからなくなったので、今回は一枚ずつ手描きでチマチマ書いている。なんだかデザイナーが作ったとは思えない幼稚なレイアウトですが、お礼状の愉しみが伝わってほしいという気持ちは、うんと込めました。

6/18 佐藤ちひろさんの本

ブックデザインのお仕事をさせて頂いた、佐藤ちひろさんの本が出版になった。お引き受けする時、自分の本のスケジュールと少し重なって悩んだけれど、小さくな刺繍があまりに素晴らしくて、作品にほれてお引き受けした。2cmとか3cmの本当に小さな刺繍は、何度見ても「かわいい」と声がでてしまうのです。刺繍ができなくても絵本のように眺めたい本にデザインしてみました。こちらも是非、書店で覗いてくださいね。
ちいさな刺しゅう/佐藤ちひろ著・NHK出版
佐藤ちひろさんのHP

6/18 坂上のり子さんの本

10年以上文通友だちの坂上のり子さんが、本を出版された。『シマシマの本』というなんともかわいいタイトル。坂上さんと初めてであったのは、代官山のニームというお店でだった。初めてみたオランダの暮らしの雑誌『ariadne』に、私は1時間以上ずっと見ていたらしく、その怪し気な行動にやっと決めた3册をレジにもってゆくと「何かお仕事されていますか?」と。それから物作りの話がもりあがり、今も時々お手紙で交信している大切な友人。その雑誌はモーネのデザインソースになっている程、大切な出会いだった。凛として、カッコいい坂上さんの本。それは、ゆるい手作り本ではなく、海外国内でずっと学びいろんなものに興味をもたれて、お仕事されてきた本物の本だ。そして、すごくすごくかわいいのです。是非、書店で覗いてくださいね。
シマシマの本 ボーダー布を使って/坂上のり子著・文化出版局

6/18 丹羽食堂のお昼

いつもの2人の静かな休日。井上の母の天むすと丹羽ちゃんのさっとおばんざいで、ほっとしたお昼ごはん。かえるちゃんから、引越しの段ボールに囲まれながらも、小さな庭に植物を植えたとメールが届いた。彼女らしいくて、思わず私もモーネの庭に出た午後だった。

6/18 j嬢の個展

モーネのHPを担当しているj嬢こと城野裕理さんが結婚し、6月末までお休みだったのですが、HPのお知らせがいろいろ増えてきて、急きょupしてくれることになった。画像は、j嬢が結婚式の紙ものやしつらえを手作りしたもの。彼女は自分の個展だと思って、、、と、来て頂く人に感謝の気持ちが伝わるようにと紙やデザインにこだわり工夫して作っていた。一生懸命に紙と向き合う彼女を真横で見れた時間は、幸せを分けてもらったようだった。偶然その日は、Seiken工作所との23回目の結婚記念日。これから毎年二つのお祝になるなぁとうれしい。

5/31 本の入稿終了

今日、やっと『ありがとうのカタチ』の本の入稿が終了。入稿とは、本の表紙や、口絵ページの印刷をする為のデザインと印刷できるようにデータをコンピューターでする作業のことです。他の人が見ると気が着かないほど、少しの文字の空きなどを何度も確かめ修正して、やっと美しいデザインができるのです。ただ、一番大変な作業で、毎晩終電になることも。これで私は、後は印刷の色の上がり具合の確認だけ。本はその間にムクムク形になってゆきます。毎回うれしさと不安と混在する、この待ち時間ですね。モーネのニュースは、これで一ヶ月間お休みになります。また、7月になったら覗いてくださいね。

5/31 平山由香さんのイベント

友人の平山由香さんが『むしやしないのお茶時間』というイベントを開催されます。“むしやしない”とは、おなかのむしをおさえるために軽くなにかをいただくことだそう。雑穀粥とほんのり甘いおやつでからだに優しい“むしやしないのお茶時間”の提案。押し麦、そばの実、赤米がはいったお粥は軽い口あたりで、しのぎにくい梅雨時でも美味しくいただけます。平山さんの料理は本当に美味しいので、みなさん是非参加されてくださいね。
日時 6月24日(土) 11:00〜12:30 14:00〜15:30
スタイル  デモンストレーション、実習、試食
場所 「Gallery R」
兵庫県芦屋市茶屋之町1-12 スペースR 3階
定員 各回20名(先着順)
参加費 4,000円(税込み)
持ち物 エプロン、筆記用具
申し込み方法 「スペースR」までお電話でお申し込みください。
TEL 0797-32-5226(スペースR) (11:00〜23:00・無休)
スペースRのHP

5/31 松本クラフトフェアー・展示2

展示した場所の横に大きな岩が偶然あって、その上に小さな鉢植えを並べたら、ぴったりでした。

5/31 松本クラフトフェアー・展示1

土、日でクラフトフェアーが、お天気にも恵まれて無事終了しました。平山由香さん御夫妻や、モーネの若者たち合わせて12人と2匹の旅。賑やかで楽しかったし、沢山の方が来て下さり、いろんな話が出来ました。次の本の入稿で私だけが、夜バタンキュー。バーベキューの後に、みんなは特別なカルボナーラを作って食べたとか、、、。残念!日曜日は、ついに声がガラガラに。お目にかかった方々、聞き取りにくかったと思います。ごめんなさい。来年こそ、ゆっくり楽しめるように心掛けますね。

5/23 ありがとうのカタチ

6月29日発売の『ありがとうのカタチ』(文化出版局)のブックデザインも、週明けには入稿終了になます。実際にやりとりした170枚のお礼状やサンキューカードが、公文さんの写真で素敵に写っていて、2年間でこんなにいろんな人といろんなモノの交信をしたんだなぁと、私自身が見るとポワ〜ンと温かくなりながらの愉しいブックデザインでした。お礼状の愉しみが伝染した仲間達との交信も微笑ましいページになっていて、是非沢山の方に読んでいただきたいと願っています。HPを担当してくれてるJ嬢も来月初めに結婚。かわいい花嫁さんになるだろうなぁ。という理由で、7月までモーネのHPは、ゆっくりした発信に。本が書店にならぶころ、HPも元通りのペースになりそうです。

5/23 心より感謝です

かえるちゃんも結婚で、6月初めに東京に。モーネからのかえる食堂のページも、終わりになります。またきっと東京でかえるちゃん自身が発信をしてくれると愉しみだし、そんな美味しいことはモーネのHPでも時々お知らせしますね。かえるちゃん、2年間本当にほんとうにありがとう!これからの発信をすごく愉しみに京都から応援しています。

5/23 松本クラフトフェアー・その3

HPではサイズが分からないので、大きさの見本にコーヒー豆を置いてパチリ。小さいです!

5/23 松本クラフトフェアー・その2

今回初めて作った植木鉢『小さな庭』が、焼き上がった。Seiken工作所が、強い想いを込めてカタチに取り組んでいたので、本当にかわいいものに仕上がっている。今日は黒い釉薬をかけた方も、窯から出す予定。どんな植物を植えようかと、3〜5cmの小さな庭の構想を想ってワクワクしている。

5/23 井上よう子さんの展覧会

先週お知らせした、井上よう子さんの展覧会。実際に足を運ぶと、透明な青い世界の彼女の作品は、見る側の心まで透明にしてくれる気持ちがした。忙しくて少しマイナス思考だった私もがんばろうって思えた。今週日曜日まで開催していますので、京都に来られる時は是非お立ち寄りください。

5/23 コリスのサンドイッチ

和菓子やさんに行く用事があり、東山近くにある洋食屋『コリス』で、お昼を食べた。注文したサーモンサンドイッチは、サラダが別のお皿に添えられ、サンドイッチはこんなにシンプル、すこぶる美味しい。コリスのサンドイッチは、10種類ほどあるので、これから全部チェックしてゆきたいなぁと。振り返ると今月は、なんだかHPが食べることばっかり。。。

5/23 5月17日のお昼

今日は、クラフトフェアーに向けて、総動員。かえる食堂のお昼は、タイカレー。きぬさやとたまねぎのやさしい和風なタイカレーで、みんなおかわり!

5/23 いただきます

キャベツやしょうがなど野菜一杯のたこやきは、外がカリカリ、中はふんわりの美味しいたこやきに、元気復活。

5/23 たこやき

かえるちゃんが、クラフトフェアーの作業の追い込みのモーネに、たこやきを差し入れてくれた。かえるちゃんは、たこやきも、彼女らしい野菜がいっぱいで、さすが!

5/16 かえる食堂のお昼ごはん

昨日のみんなで陶器をしていた時のかえる食堂のお昼。広島で採れたきぬさやがシャキシャキして美味しかったビーフンでした。

5/16 松本クラフトフェアー・その1

今年も27日(土)、28日(日)と信州の松本クラフトフェアーに参加する。三越が終わって、Seiken工作所はずっとカタチ作りの作業をしていて、ようやく終了、窯入れも今週に。まち針の寝床や、壺、小さな鉢植えなどを予定している。ジャックラッセルのラフも看板娘で連れてゆきますので、見かけたら声をかけてくださいね。

5/16 奥田由味子さんの番組

NHK教育テレビ『おしゃれ工房』22日(月)23(火)に、『グリーンを楽しむハンドメイド』をテーマに奥田由味子さんが出演する。空き缶がこんなにおしゃれになるんだとリメイク好きの私もびっくりした手法だった。初日は「多肉植物のミニチュアガーデン」、「ハーブの苗リース」。是非、御覧になってください。
奥田由味子さんのHP

5/16 大川静恵さんのHP

入園入学の本のモデルのみずきちゃん。彼女のお母さんの大川静恵さんのHPができました。大川さんとは、以前同じ会社に勤めていて、もう20年近い付き合いになる。忙しい仕事と、子育てとそれ以外にも子供の時から夢だったマンガ家としての活動まで実現していた彼女。マンガも胸がキュンとなるストーリーから大爆笑の温かな子育てものまで幅が広い。HPは、J嬢がレイアウトを担当しているが、今は結婚の準備で忙しいので、告知のページだけ。でももうかわいいHPになる予感がして楽しみでならない。夏にまたページが充実したらお知らせしますね。
大川静恵さんのHP

5/16 井上よう子さんの展覧会

いつもY3展で一緒の井上よう子さんの個展、『Brightness& Shadow』が明日から始まる。「影」があるから「光」は輝いて見える。悲しみがあるから幸せが輝いて見える。・・・すべてそういうことかもしれない。DMの言葉は彼女らしく深い想いが込められている。高校時代からの友人だが、ずっと変わらず同じ想いで絵画を描き続ける彼女には、人としての大きな刺激をいつも受けて来た。是非、京都に行かれる折にはお立ち寄りください。
5/16(火) 〜28(日)  11:00am - 7:00pm(最終日6:00pm/月曜休廊)
ギャラリーa (京都)
京都市中京区寺町通り二条下ル東側2F  075-241-4056
ギャラリーへのアクセス
京都市営地下鉄「市役所前駅」下車、Zest11番出口より寺町通りを北へ。
井上よう子さんのHP

5/16 丹羽ちゃんのお昼ごはん

先週に丹羽ちゃんが作ってくれたお昼ご飯です。ごはんもお釜で炊いてくれた、おむすびがとても美味しくて、これからこんな1プレートや1丼のお昼がいいなぁとみんなで楽しくワイワイ。『自力の道ノート』も作って、食べながらレシピを書くことにした。楽しいノートになりそう。

5/11 丹羽ちゃんからの差し入れ・その2

かえるちゃんが来月初めには、もう東京に行くので、自力のお昼御飯を試みている。今週はずっと鉄のお釜でごはんを炊いたお昼にした。丹羽ちゃんのおかあさんはおばんざいのプロのような腕。お母さんのお豆はすごく美味しかった。丹羽ちゃんのさっとできる紫蘇風味のお漬物もサラダのようで、沢山食べれた。子供の頃から、そんな美味しいおばんざいを食べて育ってきた丹羽ちゃんの舌は本物。来月から、丹羽食堂を始めてもらおうかな。

5/11 てみやげ

お礼状の本の打ち合わせに村松美賀子さんがモーネに来て下さって、老玉の手みやげをくださった。いつもは9個の黒い丸がならんでいるのに、鮎解禁まで今の時期だけ、まん中の列が鮎の琥珀羊羹が並んでいた。同じ和菓子で季節を表現する日本の美はすばらしいなぁ。

5/11 かえる食堂・その2

広島の春を感じた、ブロッコリーの新芽と花のパスタ。

5/11 堀江真紀さんのケーキ・その2

もうひとつは、レモンシフォンケーキ。レモン風味のアイシングをかけてくれて、これも本当においしかった。以前お店にも出していたそうで、プロのようなお菓子。でも、プロより美味しいと思うのは、彼女のやさしい性格が、足されているからかな。

5/11 堀江真紀さんのケーキ・その1

連休中に若者達が、それぞれに自分の陶器を作った。私は2階でデザインワーク。時々、階下から楽しそう声が聞こえて、あーーー一緒に参加したかった。その日は、平山由香さんのお手伝いをしている堀江真紀さんも参加していて、手みやげは彼女の手作りのケーキだった。これはバナナタルト。もう、気絶物の絶品!

5/11 かえるちゃんの差し入れ・その5

豆乳ヨーグルトとちょうちょのクッキー。これは、かえるちゃんが注文を受けた引き出物で、ちょうちょの刻印のクッキーをお味見させてもらったときです。

5/11 かえるちゃんの差し入れ・その4

連休に入ってのどが痛く、風邪気味。で、ホットミカンジュースの金柑シロップ添えの飲み物。

5/11 丹羽ちゃんからの差し入れ・その1

連休前のレタスクラブの撮影の時、丹羽ちゃんが携帯用にとハサミカバーを作ってくれた。撮影の時には小さなハサミはかかせないのですが、こんなカバーが付くと大きなハサミまでもっていきたくなる。ささっといつもミシンを走らせる丹羽ちゃんは、ミシンの神様かも。

5/11 かえる食堂・その1

胃腸の調子が悪く、軽い麺がいいとリクエストした。さといもと梅干しの温かなおうどんのお昼。

5/11 かえるちゃんの差し入れ・その3

マック作業で糖分が不足した私に、カステイラと豆乳ヨーグルトの金柑ジャム添えを届けてくれた。

5/11 かえるちゃんの差し入れ・その2

三越で体調を壊しながらも、撮影&デザインで休むことが出来ない私に、かえるちゃんがいろんな差し入れを2階に届けてくれた。ヨレヨレでも何とか、本を一段落できたのは、かえる食堂のおかげです。食は身体を作るんだと、また実感。写真はかえる食堂カステイラ・ジャンボサイズで〜す。このまま顔を埋められたら、幸せかも。

5/11 かえるちゃんの差し入れ・その1

大学からもどってから仕事をしないと行けない月曜日の差し入れ。実は、先週かえるちゃんとSeiken工作所の3人で、『かもめ食堂』の映画を見に行った。本当に忙しかったけど、私達以外のモーネのみんながすでに見に行って良かったというので、なんとしてもみたかった映画だった。まるで雑誌を見たような印象で、映画に出て来たおむすびと同じものをかえるちゃんが作ってくれたのでした。

5/11 引き出物・その2

箱はお父様が作られたのですが、淡いクリーム黄みどりの素敵な箱。娘さんへの愛情を感じた、温かな春の祝いの箱でした。

5/11 引き出物・その1

いつもモーネの作品の箱をお願いしている、小峯さんのお嬢様が4月の末に結婚されました。去年から、引き出物はモーネの陶器をとSeiken工作所は、三越と同時進行で黒と白の2個セットのピッチャーのセットを作っていて。無事納品。包みはモーネで陶片と銀の水引きで包んだ。

5/11 言い訳

先月撮影を終了してから、ブックデザインのお仕事と、自分の本のデザインと文章案作りに、ずっとずっと集中していて、HPが留守になりました。ごめんなさい。ゴールデンウィークも毎日10時間以上、本作りでしたが、やっとデザイン終了。今回は文章を書いてくださる村松美賀子さんと打ち合わせも終わり、後はカバーのデザインを残すのみ。あっと言う間の2週間だった。今日は本当にひさしぶりにHPの作業にかかれる心の余裕ができた。写真は、モーネのトイレの窓。三越が終わってから、また庭仕事が始めたくなり、小さな庭を窓辺にしつらえ、忙しくてもトイレに入る度庭いじりして、リフレッシュしていたモーネ2階の庭。